注・今回のタイトルと某賭博黙示録は一切関係ありません。
A(先読みするんだ!奴は前回は一日ずらしたリアクションをとった!ということは今回は!)
A「金八先生ー!」
B「こりずにねんどろいど苦闘記三章、始まります。」
A「あれぇ?あれぇー?」
コメント返し〜サンドイッチ構成!〜
>読めた!
>このままネンドロイド製作でしばらくネタ稼ぎしようというわけだな!
読まれた!
最近彼が鋭いように感じるジョナシルバー(略してジョナ銀)であった。ちなみに今のところ6章くらいを予定。
〜だからいきなりはやめてよね。〜
B「次はこなた冬服を。その後一気にメイン四人の冬服版を全部完成させてください。」
N「いや、だからさ。なんで先に壊れてもいいWAWAWAとかあきらとかやんないの?」
B「壊れてもいいから駄目なんです。」
N「?」
B「壊れてもいい。その意識がまだやり方が板についていない手元を危うくします。
どうでもいいと思ってしまうものを後に回さないとろくなことになりません。」
N(なんかまともなこと言われてる様な気がする・・・。)「じゃあ、最初のあきらは?」
B「あれは本格的にどうでもいいので、実験用に。予備なんですアレは。」
N「ひどくない?」
そんなこんなで一気にかがみ様冬服以外の三名の冬服版を仕上げだだだだだーん!

B「・・・おかしくないですか、これ。」
N「何が?」
B「距離が。こなたとかがみがやけに近――まさか。」
N「これが我が正義!ついでに撮ったこれも
くらえ!」

B「近すぎ&ツーショット・・・。」
A「さて、あとは見ている皆の妄想力に期待するか。」
第三章・完。
- 2008/02/19(火) 21:53:45|
- 日記
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